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カテゴリ:マレーシア( 12 )


2009年 07月 10日

噂のプルフンティアン。

行ってきました、4泊5日。 久々にゆ~~~~~っくりしてきました。

ボルネオでやってしまった大火傷(日焼けですが…)のおかげで背中一面水脹れだらけ、脱皮も始まり、ヒリヒリヒリヒリ…。

おかげで最初の2日は海に浸かる気になれず。

初日、宿のまん前のビーチでひたすら読書。

キレイなビーチで、ペナンで買った『羊たちの沈黙』を熟読。

レクター博士、人の内臓は食べちゃいかんです。

バッファロウ・ビルよ、アタイの背中も皮剥がれてます。

2日目はジャングルを抜けて他の3つのビーチへ。

途中、ウチの身長ほどもあるオオトカゲ発見!

コモドドラゴンはコモド島にしかいないんじゃないの!?

食べられなくてほっとしました。

炎天下の中2時間の山道はキツイっすよ。

でも、海、キレイ過ぎる。
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夕方はこんな感じ。
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3日目にようやくスノーケリング。

ん~マブルのほうが透明度も高いし魚の種類も圧倒的に多かったなぁ。

でもニモやベビーシャークが見れたから満足。

4日目はスノーケリングはしないで、ただひたすら波に揺られながら浮かんでた。

仰向けに浮かんでると気持ちいいんだよね。

地上の音は遮断されて、水の中の音、波の音、自分の呼吸の音だけしか聞こえない。

そしてプカプカと景色を眺めたり、目を瞑ってみたり。

5日目は出発までぼーっと海を眺めてました。


そして今回プルフンティアンへ行った一番の目的。

ウミガメの産卵を見ること。

三夜連続挑戦して、2日目と3日目に計3匹!!

ただちゃんと産卵できるように、最後海に帰る時以外はライトを当てることも、近づくことも出来ず。

仕方ないよね。邪魔しちゃいけないし。

てかむしろ見ちゃ失礼な気もするしね。

上陸して、いい場所探して、砂を掻いて穴を掘って、産んで、砂を被せるまで、遠くから目を凝らして、耳を澄ませてひたすら待つ。

約2時間。

時々鼻息も聞こえてくる。

そして全てが終わった時、OKが出ていよいよ近づく。

さわっちゃった~甲羅に。感動です。
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大満足です。

約50日後、無事に孵化することを祈ってます。

そして1匹でも多く海へ帰れますように。



今日コタバルに戻ってきました。

明日、タイに向かいます。国境までバスで1時間足らずですが。

早ければ明後日にはバンコクに着けるかな。



おまけ。

コタバルで見た影人形劇。
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バックで生演奏しながら、たった一人の人が声、歌、効果音、ナレーション、そしてすべての人形を操ります。
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by aya-papaya | 2009-07-10 19:56 | マレーシア | Trackback | Comments(0)
2009年 07月 05日

戦争博物館に行ってきた。

ここコタ・バルでも特にやること無し。

戦争博物館があったから行ってきた。

博物館やら墓地やら跡地やら記念碑やらなんでも、戦争関係のものはたいてい見に行く。

今のとこミャンマーが一番濃かったけど、ここマレーシアでも日本軍はわりと派手にやってたわけで。

もちろん日本軍に限らずだけどね。


博物館でいろんな資料を見ててふと思ったのさ。


今でも十分すぎるぐらいキレイな海だけどさ、

きっと今よりも60年前のほうがもっとキレイだったと思うんだけどさ、

青い海、白い砂浜、青い空をバックにヤシの木が並んでてさ、

そんなステキな場所に鉄砲担いで日本軍は上陸するわけだぁね。


地面に降り立った時にさ、


やっべぇ~超キレイ~パラダイスじゃ~ん!!

こんなとこで戦うなんてやめようぜ~、

戦争なんてやめようぜ~。


なんて思わなかったかな。

そんな事言ったら、

非国民めっ!!!

って大変な事になっちゃうんだろうけどさ。

そんな事思う余裕もなく、

お国のため!!!

家族のため!!!

って戦うことしか考えてなかったのかなぁ。


こんなキレイな自然の中にいてなんか悲しいよね。

この景色を見てさ、

どうにもできないのはわかってはいるけどさ、

少しでもさ、

キレイだなぁ~って思ってくれてた人がいたらなんか嬉しいなぁ、


と思った非国民なアタイです。




あ~明日には楽園、プルフンティアン上陸です~☆

by aya-papaya | 2009-07-05 14:23 | マレーシア | Trackback | Comments(0)
2009年 07月 04日

ペナン、やること無し。

朝一のバスでコタ・キナバルに戻る予定だった。

サンプーナからコタ・キナバルまでバスで10時間。

夕方着いて、1泊して、翌朝7時のフライトでペナン着の予定だった。

前日の夜、バスのチケットを買いに行ったらオフィスが閉まってて。

ま、満席になる事はないだろうと思い、朝チケットを買いに行くことに。

バスは7時半発なので7時ちょっと前にバスターミナルへ。

チケットチケット~。

はい、満席です。夜のしか空いてないって。

ガビーーーン。

え~っと、夜7時半にサンプーナを出て10時間後、翌朝5時半にコタ・キナバルのかなり町外れのバスターミナルへ。

行きの時は町からバスターミナルまで路線バスで1時間半かかったぞ。

空港までどんだけ遠いか知らんが7時のフライトには厳しいんでないかい。


究極の選択。

その1、

もうすぐ出発しそうなサンダカン行きのバスに乗り、サンダカンでコタ・キナバル行きのバスに乗り換える。

そうすれば時間とお金は余分にかかるが、確実に夜にはコタ・キナバルに着ける。

その2、

賭けに出て夜のバスに乗る。コタ・キナバルに着いて速攻空港へ。

チケット売りのおにいちゃんに聞くと、朝4時半から5時の間には必ず着くと言う。

絶対?遅れたりしない??

おにいちゃんは自信満々。5時には着く!と言い張る。

サンダカン経由での追加料金30リンギット(約900円)をケチったがために飛行機に乗り遅れるなんて面白すぎるハプニングは、ネタにはなるがなるべく避けたい。


あ~~~どうするウチ!?

ん~。

夜発のバスに乗れば、リスクはあるが追加のバス代だけじゃなくコタ・キナバルでの宿代まで節約できるじゃん。

ん~…。


にいちゃん、アタイはアンタを信じるよ。

旅はやっぱりスリルがないと(笑)。

って事で夜のバスのチケットを買い、重いバックパックを背負ってまた宿へ。

12時間がんばって時間を潰し、やっとサンプーナを経つ。

ちゃんと時間通り着くか不安でバスの中で寝れないだろうなんて心配してたけど、あっさり爆睡。

そしてなんと4時にコタ・キナバルに到着。

朝早すぎてバスもないのでタクシーで空港へ。

4時半前には空港に到着。

こうして無事ペナンに到着です。


今日の夜、バスでコタ・バルに向かいま~す。



ヒマなので、、、

ドレスアップパーチーinムル国立公園。
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by aya-papaya | 2009-07-04 17:09 | マレーシア | Trackback | Comments(0)
2009年 07月 01日

ボルネオ~エピローグ~。

コタ・キナバルからバスで更に東、サンダカンへ。

オランウータン・リハビリテーションセンターで半野生のオランウータンを見る。

翌日、ボルネオ最長の川、キンバタンガン川下流のスカウという村へ。

野生動物に出会えるリバークルーズ。

クルーズって言ってもちっちゃなボートですけど。

夕方と、夜暗くなってからの2回のボートライド。

なんと、、、
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野生のゾウの群れに遭遇!!!

しかもその距離約3メートル。超至近距離で野生のゾウを観察。もう大興奮です。

それからボルネオでしか見られないテングザルや、他にも何種類かのサル、サイチョウを筆頭にいろんな野鳥、ワニなど野生動物見放題です。

標準レンズのみのウチのカメラでは遠くのものが撮れないので残念ながら写真はございません…。




3日ほど滞在する予定だったスカウですが、初日だけでかなり運良くほぼ全ての目玉の野生動物が見れてしまったので、予定変更。

ちょっと前にナショナルジオグラフィックのクルーが撮影に来て2週間待ってやっとゾウの群れに遭遇したらしいから、ウチはかな~りラッキーだったらしい。

あまってしまった時間を埋めるため、行く予定じゃなかったサンプーナへ。

サンプーナ沖には世界有数のダイビングスポットと言われるシパダン島がある。

ま、ウチはダイバーではないのでシパダンには行かなかったけど、近くのマブル島へ行ってきた。
ゆ~っくりと1時間も歩けば一周できてしまう小さな島。
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島の水上集落+夕暮れ。
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結論から言わせていただきますと、、、


もう最高です。

どこまでも続く青い海。

さんご礁、カラフルな魚たち、バラクーダの群れ、そして何よりもウミガメ!!!

でも水中カメラを持ってないので残念ながら写真はございません…。

真っ青な海を悠然と、あたかも空を飛んでるように泳いでいくでっかいウミガメ。

興奮しまくりです。

4日間、スノーケリングしまくりの泳ぎまくり。

おかげで背中は真っ赤ですが。


透明度はやっぱりダントツ沖縄の波照間にはかなわないけど、それでもかなり先まで見えるし、魚の多さ、そんでもってやっぱりウミガメ見れるってのはポイント高いよね。

ウチの中の世界のきれいな海ランキング、1位は波照間、マブルはかなりの僅差で2位です。


そしてマブルのもうひとつの顔。それは島の子供たち。

異常に多いんです(笑)。

各家庭、最低5人は子供がいるんじゃないかってぐらいウジャウジャいます(笑)。
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こんなに子供がいたら洗濯だって大変です。

これぜ~んぶ子供服(笑)。
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ステキな島でした。

泊まった宿もホームステイスタイルで1日3食食事つき、居心地良すぎです。

4日間、海の上で過ごして、川の人から海の人になれた気がします(笑)。

海サイコー!!!ビバ・マブル!!!


明日バスでコタ・キナバルに戻ります。

明後日、コタ・キナバルから一気にペナン島まで飛びます。



ボルネオの旅。


終わり。



ペナンから半島を東へ突っ切ってコタ・バルへ。コタ・バルから、パラダイスと言われるプルフンティアン島へ。

マレーシアの旅もそろそろ終わりです。

by aya-papaya | 2009-07-01 18:58 | マレーシア | Trackback | Comments(0)
2009年 06月 23日

再びマレーシア。

クアラルンプールからクチンに飛んだときに、マレーシア国内なのにもかかわらず入国審査、パスポートにスタンプを押され。

1週間のジャングル生活を終え、マレーシア出国、ブルネイ・ダルサラームで1泊、今日またマレーシアに戻ってきました。

これでマレーシアのスタンプ3つ目。

ブルネイ高いよ。シンガポールと一緒だよ。

両替したらシンガポールドル渡されて、これシンガポールドルだよ!って言ったら、一緒だから大丈夫って。

言われたとおり、普通に使えちゃったよ。

いい加減な国だ(笑)。


残念ながらブルネイの大富豪とカード賭博でぼろ儲けって計画は達成できなかったけど、ブルネイ人、みんなフレンドリーで良かった。

子供もかわいい、笑顔がステキ。

ハローって手を振ると子供も大人もはにかみながらハローって手を振ってくれる。

微笑みの国ですよ。


これからボルネオ後半戦。あと2週間ぐらいかなぁ。


この1週間、ムル国立公園に行ってたんだけど、むっちゃ楽しかった。

シャワー=川。

洗濯=川。

朝起きてとりあえず川。

汗かいて川。

夜寝る前に川。

も~泳ぎまくりです。

岐阜の川を思い出したよ。

やっぱ海より川が好きです、アタイ。


キナバル山よりハードと噂のピナクル、登ってきました、2泊3日。

登山っつーか半分ロッククライミングだね、あれは。

命綱なし。

手を離したら、足を滑らせたら、まっ逆さまに墜落ですよ。

一般人になんの装備も無しに90度の岸壁を登らせるのはどうかと思いますよ。

そして同じルートを降りていかなきゃいけないんですよ。


おかげで全身筋肉痛。

富士山登ったとき以上のありえない筋肉痛。

筋肉痛を通り越してありとあらゆる筋を痛めた感じの痛さですよ、もう。

歩くのさえ大変。

3日目ですが治る気配がありません。


あ~でも超楽しかった!!


明日コタ・キナバル~。

by aya-papaya | 2009-06-23 23:09 | マレーシア | Trackback | Comments(0)
2009年 06月 14日

元首狩族の村。

行ってきました。

良かった!楽しかったよ!

元首狩族の方々、とっても陽気で楽しくて温かい人たちでした☆

1泊2日は短かったよ。せめてもう1泊したかったね。


今回行ったのはイバン族のロングハウス。

名前の通り、家、長いんです。
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ここは23家族、23軒というか23部屋が一直線に繋がってます。

ひとつの長~い家なんだけど、室内の壁や天井は各家それぞれ違って面白い。

お洒落な家の天井はこんな感じ。
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そして…
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右側のおじいちゃんがこのロングハウスの酋長さん。
そして左側のおじいちゃんはこのロングハウスのドクター。
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刺青いっぱい。
イヤリングは普段は付けないんだって。
付けると耳長族の仲間入りです。

夕ご飯にはカブトムシの幼虫も食べました。
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味はね、幼虫の味はしなかったよ(笑)。
油と塩。悪くなかった。
でも幼虫って思うとウッってくるよね(笑)。
2匹食べたさ!!

夜はみんなでダンスしたり。
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いや~楽しかった。

いろいろと勉強にもなったしね。


ちなみに一番最近あった民族間の争い=ヘッドハンティング(首狩)はもう200年も前らしい。

でも家には昔狩った頭蓋骨がぶら下がってましたよ。



ちなみにこれ、村の守り神ってガイドは説明してくれたけど…
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リュック背負ってヘルメットかぶって銃持ってるけどホントかな…?笑



これから夜行でミリに向かいま~す。

by aya-papaya | 2009-06-14 18:51 | マレーシア | Trackback | Comments(2)
2009年 06月 10日

首狩族。


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首狩族の村へホームステイに行ってこようと思います。

首、狩られないように気をつけたいと思います。




ツアー代むちゃむちゃ高いんだけどさ…。

1泊2日で1万円以上するんだけどさ…。

でも首狩族、見てみたいじゃんね。

ま、もちろんもう今は首狩らないらしいけどさ。

by aya-papaya | 2009-06-10 16:58 | マレーシア | Trackback | Comments(3)
2009年 06月 06日

ラフレシアとは…。

調べてみたら、ウィキペディアにはやっぱり世界最大の花って書いてある。

ん~なんなんでしょうね。

ま、はっきりしてるのはちょっとグロテスクなでっかい植物ってことでしょうか。

よくわかんなくてもラフレシアはラフレシアって事ですね。

by aya-papaya | 2009-06-06 12:02 | マレーシア | Trackback | Comments(0)
2009年 06月 05日

ラフレシア~。

車で1時間、そこから歩いて約2時間、遂にご対面!!
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これがラフレシア!!
世界最大の花だと思ってたら、食虫植物で花ではないそうです。
臭いは…、穴に顔をくっつけて臭いをかぐとそれなりに臭いんですが、そこまで近づかないと全く臭いません。
ちょっとガッカリ。
雄のラフレシアはそんなに臭わなくて雌のラフレシアのほうが臭いらしいんですが。
1キロ先から臭いでわかるというのは都市伝説ですかねぇ~。


行く途中にヒンドゥーのお祭りに出くわしました。
串刺し祭りです。痛い映像がダメな方はご遠慮ください。
体中に串やらフックやらをぶっ刺しまくってました。
とっても痛そうでした…。


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あ~~~~痛そ。


お口直しに子供の写真でも。
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最後におまけでクアラルンプールの象徴とも言うべき、数年前までは世界一高いビルだったKLCCです。
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by aya-papaya | 2009-06-05 22:21 | マレーシア | Trackback | Comments(0)
2009年 06月 04日

キャメロン・ハイランド

マレーシアの軽井沢と呼ばれてる(らしい)キャメロン・ハイランド。標高2000メートルぐらい。

寒い…。

こんな寒いとは思わなかった。

クーラーガンガンの世界から、長袖、毛布を被って寝る世界へ。


首都クアラルンプールは、やる事がなさすぎて1泊で終了、さっさとキャメロン・ハイランドまで来ました。

泊まる予定だった宿のドミトリーが空いてなかったので、バスで一緒だったポーランド人の女性とダブルベッドをシェアしてます。

今日は一緒にキャメロン・ハイランドツアーへ。

お茶畑、イチゴ畑、バタフライ&インセクトファームにローズガーデン、養蜂場。


4000エーカーのお茶畑では200人の労働者が毎日お茶摘み。

地元の人もいればバングラディッシュ、インド、ネパールからの出稼ぎ労働者もいる。

お茶畑の一角には労働者用の小さな集落があり、小学校、病院、商店、キリスト教会、ヒンドゥー寺院、モスクとなんでも揃ってる。

さすが国際的。

ベテランの人で1日に200キロのお茶の葉を摘む。

200キロ摘んで44リンギット(約1200円)の収入。

ハードな仕事だ。

でも住む家、水、そして病院などもろもろの手当てが付くらしい。

お茶畑のオーナーはスコットランド人で大金持ちだそうだ。今で3代目。


そんな感じで旅行者らしくツアーに参加してきました。


そして明日はラフレシア!!

念願のラフレシアです!!世界一大きな花。マレーシアで見逃せないもののひとつ。

9ヶ月に1度、しかも4,5日しか咲かないそうで、それが今ちょうど咲いてるとの事。

ジャングルを2時間歩いていったとこにあるらしく、個人で行くのは不可能との事なので、ツアー代ちょっと高いけど行ってきます!!

このチャンスを逃したら次またチャンスがあるかどうかもわからないしね。


楽しみ!!



そうそう、9日にクアラルンプールからボルネオ島の一番西の町、クチンに飛びます。

by aya-papaya | 2009-06-04 21:17 | マレーシア | Trackback | Comments(0)