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notes from my travels

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カテゴリ:スーダン( 2 )


2015年 07月 15日

スーダン後半。

カリマからアトバラに移動。


旅行中ウチは基本的に水は買わないで、現地の人が飲んでる水を飲む。

それで特にお腹を壊したこともない。

エジプトではだいたい水道水だった。

スーダンに入ってからは町中に置いてある飲み水をペットボトルに汲んで飲んでた。

カリマですでにうっすら茶色く濁ってたものの、味は別に悪くなかったし気にせず飲んでたんだけど、アトバラに着いていつものように飲もうとしたら、これですよ。


インドでだって水にお金かけなかったけど、さすがにこれは無理っしょ。

枯死寸前ぐらいまでいかないと飲む気になれないでしょ、これは。

首都に近づいていってるのに、飲み水がどんどん汚くなってく。

大丈夫か、スーダン。



相変わらず暑いアトバラ。
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けど暇だったから炎天下の中、市場まで散歩に行ってきた。

ぶっちゃけこの暑さの中だと、散歩というよりは苦行に近いかも。

歩いてる途中、悪ガキ3人組(赤い服のチビメガネ、黄色い服のもやしっ子、青い服の小デブという、漫画に出てきそうな、いかにも過ぎる見事なザ・悪ガキトリオ)が石投げてきやがった。

当たらなかったから無視して通り過ぎた。


市場で写真を撮ってたら、近くにいたおっさんにレモンを投げつけられ、出て行け!と怒られた。

何がいけなかったのかはわからないけど、スーダンでは写真に撮られるのを極端に嫌がる人もいるという話も聞いていたので、仕方なく写真撮るのはやめた。
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わりと大きな町だったから蚊帳が売ってないか探してみた。

少し英語のできるジェントルマンなおじさんが何を探してるんだ?と話しかけてきてくれたので、モスキートネットが買いたいんだけど、と言うも、モスキートネットが通じず、刺されると痒い虫いるでしょ。夜寝るときにそれから守るためにベッドの上に付けるネットで〜なんで説明したらようやくわかってくれて、薬局に連れてってくれた。

そして蚊帳ゲット。

薬局に売ってるとは。それは思い浮かばなかった。

家具屋さんとか布屋さんとか雑貨屋さんとかばっかり探してたよ。

おじさんありがとう。

やっぱりこれだよ、スーダンホスピタリティ。


帰り道、行きと同じ悪ガキトリオがまた石投げてきた。

道の反対側からだったのに見事にヒット。

そのコントロールは褒めてやる。

でもさすがにイラっとして追いかけた。

ダッシュで逃げる悪ガキトリオ。

とっ捕まえてゲンコツくれてやろうと思ったけど、無理、暑すぎる。

仕方なく諦めた。


奮発してクーラー付きの宿に泊まったのに停電、水も出ない。

これなら青空ベッドのほうが快適だったかもなー。


次の日。

スーダンのもう一つの世界遺産、メロエの遺跡群に行くため、アトバラからシャンディ行きのバスに乗る。

メロエの遺跡群がアトバラとハルツームの中間ぐらいというなんとも微妙な位置にあるため、移動の途中に途中下車して寄ることにした。

途中で降りようが降りまいが、チケット代はしっかりシャンディまでの値段です。

運転手にピラミッドとしっかりアピールしたにも関わらず、降ろされたのはピラミッドを2キロほど過ぎた何もない道路。

そりゃ寝ちゃったこっちも悪いけど。


道路を挟んで両側のわりと広い範囲にいくつかのピラミッド群がある。

25Kgほどある荷物を全て担いで炎天下の砂漠を1時間半ほど歩いた。

死ぬかと思った。

水がかなりギリギリだった。

真っ茶色の水があったらたぶん気にせずガブ飲みしてたと思う。


遺跡は、まぁなんというか、他に観光地ないからね、スーダン。

修復するにしてももうちょっといい感じに修復してほしい気はするけどね。

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フラフラになりながら幹線道路に戻り、ヒッチハイク開始。

個人の車だろうがトラックだろうが普通のバスだろうが、有料無料関係なく止まった車に乗り込もう。

もう水がない。

シャンディ行きのミニバスが止まってくれたので、それに乗り込みシャンディへ。

そしてハルツーム行きのバスに乗り換え。

スーダン入国4日目、ようやく首都ハルツームに到着。

2日ぶりにシャワーを浴びたい。

たまにはちゃんとしたベッドで快適に眠りたい。

でも目をつけてた宿が満室で、有名な、安いけど監獄のような宿か、その10倍の値段の高級ホテルか(高級って言ってもあくまで貧乏旅行者から見た高級ホテルであって、たぶん世間一般的には中級なんだろうけど)の選択肢しかない。

予算かなりオーバーだけど、とりあえず休息が必要と言うことで贅沢した。

ホットシャワーに白いシーツに寒すぎるぐらいのクーラーに冷蔵庫まである。

おまけに期待してなかったwifiまである。

カ・イ・テ・キ。

たまには必要です、こーゆーの。



今日こそは外国人登録をしに行かねば。

スーダンを旅行する旅行者は入国から3日以内に外国人登録っつーもんをしなきゃいけないんだけど、アスワンからスーダンに入国してハルツームまでの間、唯一外国人登録ができるドンゴラの町を通過してしまったので、まだやってなかった。

ま、1日オーバーぐらい大丈夫でしょ。

手持ちのお金が足りなそうだけど、空港だもん、きっと闇両替屋さんいるっしょ。

ってことで、とりあえず空港にあるオフィスへ。

が、しかし、両替屋がいなーい。

でもオフィスのお兄さんがドルでも払えるって言うから、まいっか。

320ポンドって聞いてたのに、500ポンドに値上がりしてる…。

ドルなら60$だと。

ポンドで払ったほうがお得ですよ。

ちゃんと500ポンド事前に用意しましょう。


ビザのコピーを忘れてしまい、外の売店でコピーをとって来いと言われて行ったら、丁度ラマダン明けのご飯が始まるタイミング。

これから飯だから後で来いと。

えーーーコピーなんて3秒でできんじゃーん。

まぁでも仕方ない、彼らは朝から飲まず食わずで、空腹と枯渇に耐えながら仕事してたんだ。

待ってあげましょう。

ご飯中でコピー今できないよ、とオフィスに戻ると、あらこちらもご飯中。

そしていつもの流れで、こんなお役所ですら発揮されるスーダンホスピタリティ。

ご飯頂いて、売店が営業開始するのを待つ。


空港価格で高かったけどようやくコピーをゲットし、後は待つ。

5ミニッツと言われ、20分ぐらい待って行ったらあと5ミニッツと言われ待つこと約1時間。

ようやく外国人登録終了です。


ハルツームの写真、1枚もありません(笑)。



朝4時半に起きてタクシーで30分かけてバスターミナルへ。

ハルツームのバスターミナル遠いっす。


ターミナルの外でカッサラ行きのチケットを買って、ターミナルが開くのを待ち、ターミナルに入るための入場料を払ってターミナルに入り、よくわからないまま連れて行かれた事務所でパスポートチェック、そしてよくわからないまま10ポンド請求され、チケットにスタンプを押される。

待合室に連れて行かれ、ここでしばし待てと。

ようやくバスが来て、荷物を積むのに外国人料金を請求され、交渉の余地なく一つ25ポンドも払わされる。

超感じ悪い。


でもまあ夕方前に無事カッサラに着いた。

宿にチェックインすると、パスポートのコピーとビザのコピーを4枚ずつとって来いと。

なぜ4枚もいるのかは謎。

コピーを取りに行くだけと思ってカメラも持たず外に出たんだけど、近くのコピー屋が閉まってて、そのまま市場をブラブラ。

手持ちのポンドがほとんど残ってなかったから、翌日の国境までのバス代を聞くためにバスターミナルへ行くことにした。

町中のミニバスターミナルで、バスターミナル行きミニバスを探してると、これだ、これに乗れ!と言われそのミニバスに乗り込む。

30分後、全くどこかわからない小さな村に到着(爆)。

反対車線でカッサラに戻るミニバスに乗る。

バスターミナルへと続く道路まで歩いて、ここからバスターミナルまでは一直線のはず、と、止まったミニバスに乗り込む。

が、エンジントラブルなのか、止まったまま動く気配なし。

仕方なくバスを降りて次に来たバスに乗り込む。

ようやくバスターミナルへ行けると思った数分後、直進せずに右折するバス。

慌てて降りる。

もういい、歩こう。

小一時間歩いてようやくバスターミナルに着いた頃には日も暮れてしまった。

コピー屋に行くだけのはずが何故か大冒険。

ハラヘッタ。水もとうの昔に飲み干した。

水、、、水、、、。

ちょうどラマダン明けのご飯の時間。

ちょいとお水を分けておくんなせいと行くと、まずよく冷えたマンゴージュースが出てきて、さらにいつもの流れでご飯をいただき、気づくと知らない間にペットボトルが冷たい水で満たされてる。

あぁもう涙が出そうなほどのスーダンホスピタリティ。

結局時間が遅すぎてチケットオフィスは全部閉まってて、国境までのバスがいくらかかるのかはよくわからないまま宿に戻った。

一切なんの観光もしないまま、最後の町カッサラ終了。

ハルツームからまったくカメラをバッグから取り出してすらいないと思い、朝出発前に宿のベランダからカッサラ名物、ヘンテコな山を1枚パシャリと。



今度はおとなしく最初からタクシーでバスターミナルへ。

カダーリフ行きのバスに乗り込み、待つこと2時間、ようやくバスは出発。

バスの車窓から。

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アフリカっぽい。そしてゴミがすごい。



カダーリフで降りて、国境の町ガラバート行きのバスを探しに行こうと思ったら、ガラバートガラバートと客引きの男の子がいる。

あっさりバスが見つかったと思ったらどうやらガラバート行きのバスは別のとこから出ているらしく、その乗り場まで行くミニバスらしい。

ミニバスに乗ること20分ぐらい?

ガラバート行きのバス乗り場に着いたと思ったら、なんと請求額100ポンド。

まあね、途中で他のお客さんみんな降りて貸切状態だったからなんとなーく嫌な予感はしてたんだけど、ここはスーダンホスピタリティを信じようと思ったんだけど。

路線バスから知らない間にタクシーに変身してたこのドライバー。

2ポンドぐらいかと思ったら100ポンドだもんびっくりですよもぅ。

お金そんなに持ってないっつーの。

どうにか25ポンドまで値切った。

ガラバート行きのバスでは1人20ポンドに対して荷物がひとつ10ポンド。

このオヤジもひたすらに感じ悪かった。

ようやく国境に着いたのが夕方5時少し前。

所持金ゼロです。

5時で国境が閉まるぞ!と焦らされ急いで出国審査。

出国税とかなくてよかったー。




たった1週間のスーダン。

インド8ヶ月いて本気でイラッとした事はたぶん3回ぐらいしかなかったのに、この1週間で3回本気でイラッとしてしまった。そのうちたぶん2回はもっと根気よく交渉するなり他の手段を考えるなりすればもう少しどうにかなったかもしれない。もういいやと思ってしぶしぶお金を払って、後から後からイライラが湧いてくる。悪気もなくぼったくってくる相手に対してもあるけど、さっさと負けて払ってしまった自分自身に対して、さらに頑張りもせずさっさと負けたくせにウジウジイライラしてる自分に更にイライラする。ずっとぬるま湯に浸かってたおかげでぜんぜん免疫ない自分が恥ずかしい。
とりあえず、思いっきりケンカしよう。それでダメなら、相手は動物なんだ、何を言っても無駄なんだ、と思ってスッパリ諦めて忘れよう。
何気ない親切、素敵な笑顔もたくさんあるのに、何人かのウザい人のせいでその国の印象を悪くしてしまうのはもったいない。

と最終日に強く思ったスーダン。

暑すぎて、快適過ぎたエジプトからいきなり過酷なスーダンに来たギャップもあり、体力的にけっこうキツイし、シャワーもあんまりまともに浴びれない日々が続いて、心にゆとりがなくなると、やっぱり流せるはずの事でも引っかかってイライラしてしまう。

アフリカ、思った以上に手強いかも。

と、一度リセットして気合を入れ直したりなんてしたんだけど。



スーダンを出て10日以上経った今、このブログを書きながら振り返ってみると、親切にしてもらった思い出がほとんどで、イラっとした事忘れてた。

エチオピアでの超穏やかな日々のおかげもあるんだけど、うん、今思えばやっぱスーダンホスピタリティはすごいよ。

また行きたいかって言われるとあんまり行きたくないけどね(爆)。



by aya-papaya | 2015-07-15 03:25 | スーダン | Trackback | Comments(1)
2015年 07月 14日

スーダン前半。

アスワンの駅前の広場にパラソルとアラビア語オンリーの看板を立てた即席チケットオフィスがいくつもある。

どこも結局同じバスなのか、もしかしたらいくつかバスがあるのかは定かではないけど、ワディハルファまでの言い値は150〜180ポンド。

ハルツームまでの値段は1カ所でしか聞かなかったけど380ポンド。

出発時間は普段は4時だか5時だかだけど、ラマダン中につき、夜の2時発。

金曜日以外の週6日運行。



いよいよ出発。

中国製のバスで快適。

しかもガラガラ。

スーダンは南なのに、なぜか北へとひた走るバス。

ナイル川を渡って、ヌビアの村を走り抜ける。

何時間か走ってて、朝、大量の人と荷物が詰め込まれた。

こっからバッチリ満席です。でも車内の3分の1は荷物です。



ツアーで行ったアブ・シンベルは3時間で着いたのに、このバス、アブ・シンベルまで8時間ぐらいかかった。


そこからバスごと、ヤギやロバたちと一緒に渡し船で1時間ほどナセル湖クルーズです。


そして国境。

エジプトの出国税50ポンドをバスの車内で徴収される。

バスを降りて荷物X線チェック → 出国審査 → バスを待つ → スーダン側の国境へバスで移動 → 入国審査 → よくわからない51ポンドを徴収される(入国税?) → 荷物検査バックパック開けて中身をかき混ぜられる → バスを待つ その間に両替 →ようやくバスに乗り込んで出発。

これで5時間かかった。

暑かった。


ちなみに両替のレートはエジプト側では、100エジプトポンド⇨120スーダンポンド(コインも受け取ってくれる)。

スーダン側では100US$⇨920スーダンポンドでした。


いよいよスーダン入国。

初日にどこまでいけるかなーと思ってたけど、結局ワディハルファに着いたのが夕方になってしまったのでハルファ泊決定。


町というよりは村かな。

ブラブラしてたら早速ラマダンブレックファーストにご招待頂きまして、スーダン入国早々タダ飯を頂いてしまいました。

ワディハルファはまだヌビア人のエリアでアスワンあたりと人の感じもそんなに変わらない。

お茶屋さんにシーシャ屋さんがずらっと並んでる感じも、アラブって感じ。

が、なんとも見た事のないご飯だ。

なんだか一気にアフリカっぽくなってる。


なんといえばいいのか、モチっとネバっとヌルっとしたかたまりにソースがかかってる感じ。

この説明じゃ全然美味しそうに聞こえないと思うけど、これが美味いんですよ。

かかってるソースが甘めのハヤシライスみたいな味で、ホント美味しいの。

結局スーダン滞在中、ほぼ毎日お世話になることになったこのスーダンハヤシライス。

あ、ライスじゃないから、スーダンハヤシネバネバ。

普段の食事なのか、ラマダン中の特別なご飯なのかはわかりません。

が、夕方になると毎日、どこの町でも道端にゴザを敷いてみんな食べてました。


食後にお茶まで出してくれて、お金払おうとしたら、お母さん、いいわよいいわよ、って。

あーこれが噂のスーダンホスピタリティってやつかー。

いいなーステキだなースーダン。


翌早朝、カリマに向かうべくバスターミナルに行く。

カリマまで値切って100ポンド。

お金は昨日支払済。

が、出発する気配なし。

座って待ってろと言われるままにひたすら待つ。

まだ夜明け前。まだごはん食べてもいい時間。

小腹が空いたのでお茶屋さんで揚げパンを。

お金を払おうと思ったら、バスのおっちゃんがノーノー!と向かってくる。

ワタシ、何か悪い事しました??とちょっとドキドキしたら、お前は払わなくていい、俺が払ってやるから、と。

あぁまたしてもこれだよ、スーダンホスピタリティ。


2時間ほど待って、ようやくミニバスのシートが埋まって出発。

ドンゴラで乗り換え。ここでも2時間まってシートが埋まってようやく出発。


この気温の中2時間待つのは、それだけでかなり体力消耗します。



スーダンには世界遺産が一応2つある。一応ね、イチオウ。

その一つがここカリマにあるジェベル・バルカル。

夕方、散歩がてら町から民家エリアを通り抜け歩いて行ってきた。
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町全体がなんだかのんびりしてる感じでいい。

入場料50ポンドって聞いてたけど、チケットオフィスもなければ人もいない。

ラッキー。


以上です。

エジプトのとはちょっと違う小さめで鋭角なピラミッドが数個あります。

寂れてる感抜群です。

帰りはちょっと疲れたので車道でヒッチハイク。

始めた途端に止まる車。

陽気なお兄ちゃんが宿の近くまで乗っけてくれた。

いつものスーダンホスピタリティー。

そして直後、またしてもタダ飯、お茶付きご招待。

やっぱりスーダンホスピタリティー。

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スーダン2日目、未だに食品に一銭もお金を使ってないという驚きの事実。

噂通りのスーダンホスピタリティー。

すげぇ。


そういえばこの日、夜の時間潰しにシーシャでも吸おうかと思ったんだけど、どこを探してもシーシャ置いてないの。

お茶屋さんはあるのに、シーシャがない。

ハルファでは、ご飯はもうアラブではなかったけど、シーシャ屋はそこらじゅうにあって、まだアラブ感があった。

スーダンに入ってから2つ目の町カリマで、ムスリムだから服装はまだアラブっぽさがかろうじて残ってるものの、肌の色、食べ物、雰囲気、なんだか全てがドンドン中東からアフリカに変わってきた。

ようやく自分がアフリカにいるんだという実感が湧いてきた。


ちなみにこれ、スーダン名物、青空ベッド。


野戦病院じゃないよ。

宿です。ホテルです。

夜になると薄いスポンジマットレスを各自運んでくる。

どこの町でも安宿は青空ベッド。

現地の一般人とウチら貧乏旅行者が泊まるような宿にはクーラーなんて贅沢品はないからね、一応ファンは付いてるけど、夜になると外の方が涼しいんだよね。

昼間は50℃近くあるけど、朝方は少し肌寒いくらい。

結構快適に寝れます。


by aya-papaya | 2015-07-14 23:06 | スーダン | Trackback | Comments(0)